タグ: コメディ 鍋
>>ヤマモトQさん NAは優しくて有能で気品があって、みんなのあこがれの的なのです!
「Have a good NABE」………!? ちきしょー! 今すぐ鍋アテンダントに会いたい!
>>崎村さん 感想ありがとうございます! あまりのくだらなさに、主人公も途中からはけっこう楽しんでたんじゃないかなと思います。
とてもくだらなくて面白かったです。 是非、その鍋パーティーに参加したいという気分になりました。
>>Ds2さん 『鍋○○外伝‐炸裂!怒りの鍋神拳‐』 「ほあたたたた鍋たたた!ほぁたあ!」 「なべゅあ!」 「タラバ!」 もはや限界。怒りの頂点に達した俺の拳が、鍋マフィアの面々を、悪の首領・鍋カポネをことごとく粉砕していく。 「お前らは既に……充分食っている」 かくして、悪は滅びた。俺は悠々とした箸使いで、ほどよく味の染みた鳥モモ肉を取り、食す。 うまい。 やはり、冬は鍋に限る――。 >>つきさん 『鍋省・年次活動報告』 「まずは鍋白書の編纂からですが。他に盛り込むべき要素はありますか?」 「飛び込みですまないが、昨今のポン酢使用量の減少は顕著だ。この点よろしく頼む」 「わかりました。早急に調査を進めます。次に、鍋エージェント育成の進捗についてですが」 「問題ありません。在任エージェントのブラッシュアップまで完了しています」 「ご苦労様でした。……では、今夜も参りましょうか」 「やれやれ、因果な稼業だな」 「しかし彼らの行いは、著しく公序良俗を乱しています!」 「わかっているさ。我々がやらずに誰がやる。行くぞ!」 「はい!」 (真鍋。お前の遺志は生きているぞ。許されざる悪の所業、闇鍋は俺たちが必ず根絶する!)
すっげー面白い。 今日の晩飯鍋だったらいいのに。 個人的に鍋省気になります。
もー大好きですこういう話。お鍋が食べたくなりました。 主人公の彼が、なくならないうちに無事お肉を食べられますように。
おすすめ ベストセラー 文学 文庫本 ノンフィクション エンターテイメント 文芸誌 雑誌
Copyright©2008 xPad Corporation. All rights reserved.
この作品への感想文
>>ヤマモトQさん
NAは優しくて有能で気品があって、みんなのあこがれの的なのです!
「Have a good NABE」………!?
ちきしょー! 今すぐ鍋アテンダントに会いたい!
>>崎村さん
感想ありがとうございます!
あまりのくだらなさに、主人公も途中からはけっこう楽しんでたんじゃないかなと思います。
とてもくだらなくて面白かったです。
是非、その鍋パーティーに参加したいという気分になりました。
>>Ds2さん
『鍋○○外伝‐炸裂!怒りの鍋神拳‐』
「ほあたたたた鍋たたた!ほぁたあ!」
「なべゅあ!」
「タラバ!」
もはや限界。怒りの頂点に達した俺の拳が、鍋マフィアの面々を、悪の首領・鍋カポネをことごとく粉砕していく。
「お前らは既に……充分食っている」
かくして、悪は滅びた。俺は悠々とした箸使いで、ほどよく味の染みた鳥モモ肉を取り、食す。
うまい。
やはり、冬は鍋に限る――。
>>つきさん
『鍋省・年次活動報告』
「まずは鍋白書の編纂からですが。他に盛り込むべき要素はありますか?」
「飛び込みですまないが、昨今のポン酢使用量の減少は顕著だ。この点よろしく頼む」
「わかりました。早急に調査を進めます。次に、鍋エージェント育成の進捗についてですが」
「問題ありません。在任エージェントのブラッシュアップまで完了しています」
「ご苦労様でした。……では、今夜も参りましょうか」
「やれやれ、因果な稼業だな」
「しかし彼らの行いは、著しく公序良俗を乱しています!」
「わかっているさ。我々がやらずに誰がやる。行くぞ!」
「はい!」
(真鍋。お前の遺志は生きているぞ。許されざる悪の所業、闇鍋は俺たちが必ず根絶する!)
すっげー面白い。
今日の晩飯鍋だったらいいのに。
個人的に鍋省気になります。
もー大好きですこういう話。お鍋が食べたくなりました。
主人公の彼が、なくならないうちに無事お肉を食べられますように。