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作品検索結果

習作
2014-05-23 03:45
拍手(13) | 感想(0)

作者: 物置 さん

「彼も外国人だったよ。英語圏の子かな、必死に英語で訴えてきた。家に帰してってね。でも僕はそんな彼の…

オリキャラが必要で作り込んでたら頭から離れなくなっ…

2011-04-30 17:51
拍手(31) | 感想(0)

作者: ロク さん

もう4月も終わるという頃、僕の住む町には雪が降った。 僕は黒い礼服の袖に手を丸めて隠し、襟元に首を…

私の地元もまだ桜が咲いてません。

三択
2008-11-26 22:34
拍手(409) | 感想(9)

作者: 泥田坊主 さん

 ここ二年ほど、通勤の時に毎回同じ電車で見掛ける女性が気になっていた。  どのような人なのかは分…

さて、一つは本当なんですよね。 まあ、愛さえあれば…

黒い手帳
2011-07-24 20:36
拍手(54) | 感想(0)

作者: 東京ちんこ倶楽… さん

 雅叙園の百段階段を見学して、ぼくは激しい尿意を感じたので目黒川脇のコンビニに入ってトイレを借りた…

作者の一言未登録

繋がらない定期券
2008-09-23 15:02
拍手(16) | 感想(0)

作者: うり さん

すごく暑くて後ろ髪が首筋にぺとりとまとわりついているような日。 僕の横にいる彼女は、風もないのにな…

これも昔に書いた奴の焼き直し・・ なかなか1000…

洗濯機の渦
2013-09-03 12:13
拍手(78) | 感想(0)

作者: thyele さん

安物の二層式洗濯機の前で、フタを開けたまま水の渦をながめる。 考え事をする時は、この時間がすごく考…

ぐるぐるぐるぐる。

工業団地は秘密の迷路
2008-11-09 12:46
拍手(17) | 感想(3)

作者: 名無し さん

 ともあれ、このような所に迷い込んだのだのは初めてだから、かなり慎重に行動するようには心がけていた…

なんだかね~何で何事にも妄想変換していたんでしょか…

時には母のない娘のように…
2008-10-24 14:30
拍手(56) | 感想(0)

作者: WSSF さん

Yの肌に触れながらボクは、通り過ぎて行った娘たちを思い出していた。小柄で静かな佇まいのHは、クラブ…

連続私小説の第5話です。

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