作品詳細「ぼくの妹がこんな可愛いわけがない」
| 題名 | ぼくの妹がこんな可愛いわけがない | ||
|---|---|---|---|
| 作者 | 南遥 さん | 作品の出来(自己採点) | 75 点 |
|
本文(1196文字)
|
|||
|
この作者の他の作品
一覧
|
|||
| ありません。 | |||
| 作者の一言 | |||
| 初投稿です。クリスマスの季節らしく、恋人たちの甘い空間を書きたかったのですが、1000字の短さに挫折しました。タイトルは某ライトノベルから。ちなみに読んでません。投稿ぎりぎりの文字数です。テーマをもっとしぼらないと、1200字以内というのは難しいですね。 ちなみに『義理』です!w とつぜん家にやってきたのは、養子だからですね。 投稿時は「義妹」と書いていたのですが、いまひとつだったので、思い切って「義」を取っちゃいました(笑)。記憶喪失は、妹の確信犯。だからじつは最初に「知ってる人」なんて言ってたりして。 ちゃんと伝わっていたでしょうか。 感想でもくだされば、嬉しく思います。では。 |
|||
| カテゴリ | 恋愛小説 | 投稿日時 | 2008-11-25 09:01 |
0人のお気に入りに登録されています
この作品への感想文