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初瀬真さん ご感想、ありがとうございます。 拙作をお読み下さったとのこと、誠にありがとうございます。 ご感想までいただけて、ほんとうに嬉しいです。 一年ほど前に書いた作品です。ワンアイデアのオチありきの作品で、「とにかくラストに落差を」と念じて書いた記憶があります。念頭に置いた部分を、お楽しみいただけたようなので、幸いに感じます。 楽しみのために書いているものですが、やはり少しでも上手く書きたいという思いがあります。 一年経ってのご感想を機に、これからも精進していきたいです。 ありがとうございました。
今更ですが、この作品に感想を。 他の作品も読ませていただきましたが、この作品が一番好きなので。 三分間で本当にいろいろなことができるなあ、そして、その三分間に「僕」と「君」の関係を絡め、すごくよく描けているなあと思いました。 人が死ぬ話はあまり好きではないですが、最後の三行がころっと雰囲気が変わって印象に残りました。 切ないです。
モズフラグさん ご感想、ありがとうございます。 書き手は自分の創造物の中では神ですが、「お客様は神様です」なので、自分としては読み手の方の忠実な下僕のつもりでおります(笑) 純文学は書けない人間なもので……。 こちらで読んでくださる方々は、書き手の方でもあることが多いので、緊褌一番、公開する時は心拍数急上昇です。最後の二行、罠を感じていただけたなら、嬉しい限りです。
最後の二行を、あれこれ想像させる作品ですね。 それこそ作者の指先一つで、読者を如何様にも出来てしまう。 書き手でもある私達は、更にその罠にハマッちゃいますな(苦笑)
凪司工房さん ご感想、ありがとうございます。 ああー、バッドエンドで残念な気持ちにさせてしまって申し訳ないです。 レストランの三分間を一番幸福な三分間にしたのは、「僕」と「君」の愛情の温度差みたいなものを表わしたかったからでした。「僕」は「君」が一番大事なのに、「君」はそうではなかったと。 力不足で、上手く表現できませんでした。もっと勉強します。 ありがとうございました!
ウルトラマンのくだりがあったので、ラストが「そっちだったか」と、やや残念な気分になってしまいました。 悲しい方の三分間、だったのか、と。 こっちのオチだと、「一番長い三分間」が「レストラン」で無かったら更に良かったかも知れません(単に個人的な好みの問題だとも云えますが)。
舞子さん ご感想、ありがとうございます! オチは、もう、冷や汗の風呂につかっている気分です……。 文章が滑らかと言ってくださって、ありがとうございました。 わかりやすく、伝わりやすくと心掛けているので、嬉しかったです。 ありがとうございました!
急展開の落ちがインパクトがあって、秀逸だと思います。文章が凄く滑らかですらすら読めました。
へげぞさん ご感想、ありがとうございます。 オチに関してはもう冷汗三斗ものでして……、いやオチだけじゃないんですが。 面白かったと言っていただけて、すごく光栄です。 ありがとうございました!
まさか、オチが「お前はもう死んでいる」だとは思いませんでした。面白かったです。
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この作品への感想文
初瀬真さん
ご感想、ありがとうございます。
拙作をお読み下さったとのこと、誠にありがとうございます。
ご感想までいただけて、ほんとうに嬉しいです。
一年ほど前に書いた作品です。ワンアイデアのオチありきの作品で、「とにかくラストに落差を」と念じて書いた記憶があります。念頭に置いた部分を、お楽しみいただけたようなので、幸いに感じます。
楽しみのために書いているものですが、やはり少しでも上手く書きたいという思いがあります。
一年経ってのご感想を機に、これからも精進していきたいです。
ありがとうございました。
今更ですが、この作品に感想を。
他の作品も読ませていただきましたが、この作品が一番好きなので。
三分間で本当にいろいろなことができるなあ、そして、その三分間に「僕」と「君」の関係を絡め、すごくよく描けているなあと思いました。
人が死ぬ話はあまり好きではないですが、最後の三行がころっと雰囲気が変わって印象に残りました。
切ないです。
モズフラグさん
ご感想、ありがとうございます。
書き手は自分の創造物の中では神ですが、「お客様は神様です」なので、自分としては読み手の方の忠実な下僕のつもりでおります(笑) 純文学は書けない人間なもので……。
こちらで読んでくださる方々は、書き手の方でもあることが多いので、緊褌一番、公開する時は心拍数急上昇です。最後の二行、罠を感じていただけたなら、嬉しい限りです。
最後の二行を、あれこれ想像させる作品ですね。
それこそ作者の指先一つで、読者を如何様にも出来てしまう。
書き手でもある私達は、更にその罠にハマッちゃいますな(苦笑)
凪司工房さん
ご感想、ありがとうございます。
ああー、バッドエンドで残念な気持ちにさせてしまって申し訳ないです。
レストランの三分間を一番幸福な三分間にしたのは、「僕」と「君」の愛情の温度差みたいなものを表わしたかったからでした。「僕」は「君」が一番大事なのに、「君」はそうではなかったと。
力不足で、上手く表現できませんでした。もっと勉強します。
ありがとうございました!
ウルトラマンのくだりがあったので、ラストが「そっちだったか」と、やや残念な気分になってしまいました。
悲しい方の三分間、だったのか、と。
こっちのオチだと、「一番長い三分間」が「レストラン」で無かったら更に良かったかも知れません(単に個人的な好みの問題だとも云えますが)。
舞子さん
ご感想、ありがとうございます!
オチは、もう、冷や汗の風呂につかっている気分です……。
文章が滑らかと言ってくださって、ありがとうございました。
わかりやすく、伝わりやすくと心掛けているので、嬉しかったです。
ありがとうございました!
急展開の落ちがインパクトがあって、秀逸だと思います。文章が凄く滑らかですらすら読めました。
へげぞさん
ご感想、ありがとうございます。
オチに関してはもう冷汗三斗ものでして……、いやオチだけじゃないんですが。
面白かったと言っていただけて、すごく光栄です。
ありがとうございました!
まさか、オチが「お前はもう死んでいる」だとは思いませんでした。面白かったです。