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>>凪司工房さん 感想ありがとうございます! 高評価べらぼうに嬉しいです! >5月さんでなかったら ……なんだか、すごく高いハードルを設けられているような気が……。 確かに本作は、無難にまとめた感がアリアリかもしれないです。実験的でも挑戦的でもないです……。 でもこれも、というか僕が書く話は常に、意欲作ではあるんです! よ?
こういうオーソドックスなタイプの作品を書いた時の安定感はもの凄いですね。 細かなところまで行き届いているし、最後の一文なんて距離感とか気持ちの方向とか、その具合がうまく表されていて、これが1000文字なのだから、5月さんでなかったら文句の付けようが無かったり(笑)。 多少タイトルがそっけないかな、くらいで、けどそれが減点という訳でもなく。
>>Dee さん 感想ありがとうございます! 人間がまだ火を扱えない動物だったころ、暖を取れる熱源といえば太陽か体温ぐらいだったのだろうなという考えに基づき、秋はなぜ人肌が恋しくなるのかという長年の疑問に答えてみました。 >書けそうにない いやいやそんなことないですから! 『スキップして』とか『ある九月の雨の日』とか超いいですから!
書き出しが綺麗です。そこから自然と物語に入り込んでいけました。 季節感や心情などで「温度」を気持ちよく表現してますね。情景描写も絶妙に絡まって、ぴったり千文字。 すごいです。こんな作品は背伸びしても書けそうにないです。
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この作品への感想文
>>凪司工房さん
感想ありがとうございます!
高評価べらぼうに嬉しいです!
>5月さんでなかったら
……なんだか、すごく高いハードルを設けられているような気が……。
確かに本作は、無難にまとめた感がアリアリかもしれないです。実験的でも挑戦的でもないです……。
でもこれも、というか僕が書く話は常に、意欲作ではあるんです!
よ?
こういうオーソドックスなタイプの作品を書いた時の安定感はもの凄いですね。
細かなところまで行き届いているし、最後の一文なんて距離感とか気持ちの方向とか、その具合がうまく表されていて、これが1000文字なのだから、5月さんでなかったら文句の付けようが無かったり(笑)。
多少タイトルがそっけないかな、くらいで、けどそれが減点という訳でもなく。
>>Dee さん
感想ありがとうございます!
人間がまだ火を扱えない動物だったころ、暖を取れる熱源といえば太陽か体温ぐらいだったのだろうなという考えに基づき、秋はなぜ人肌が恋しくなるのかという長年の疑問に答えてみました。
>書けそうにない
いやいやそんなことないですから!
『スキップして』とか『ある九月の雨の日』とか超いいですから!
書き出しが綺麗です。そこから自然と物語に入り込んでいけました。
季節感や心情などで「温度」を気持ちよく表現してますね。情景描写も絶妙に絡まって、ぴったり千文字。
すごいです。こんな作品は背伸びしても書けそうにないです。