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作品詳細「おばあちゃんをねぶた祭り」

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題名 おばあちゃんをねぶた祭り
作者 名無し さん 作品の出来(自己採点) 50 点
本文(1000文字)

タグ: 間違ったねぶた祭り  姥捨て 

この作者の他の作品
  • 『世界はそんなモノ。』
  • 『いろいろ』
  • 『祈りの成功率は』
  • 『未奇との遭遇』
作者の一言
すいません青森の方すいません。ホントに悪気は無かったんです。ただ思いついてしまったので、どうしても書きたかったんです。
カテゴリ 指定なし 投稿日時 2009-11-23 01:28
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この作品への感想文

>つきさん

感想ありがとう?ございます(笑)

祭りって楽しげなんだけど、どこか哀愁があるモノだという感じが、映像化したものです。

まぁ恒例のようにタイトルから書き始めた作品ですが…

ホントはもう一つの『長島茂雄の憂鬱』を書くつもりだったんです…(笑)

『てにおは』で遊んで書いたものですが…うぅ…がんばります。

  • Posted by 名無しさん
  • at 2009-11-23 21:43

>ヒロさん

感想ありがとうございます。

…いや、それはかなりホラーなんだが(笑)

でも、そちらの方が後読感は良いのかもしれない…むぅー何で書いたのか自分でも不明です(笑)

頭の中の映像を書いてみたんです…いやかなり笑える感じが、書いてみると…微妙(笑)

うぅ…精進します。

  • Posted by 名無しさん
  • at 2009-11-23 21:38

すてきな話!というとこの話のご家族に怒られそうですね(笑)
昔見た映画に似たような話があったことを思いだしました。
(その話ではおばあちゃんやおじいちゃんが流氷に乗って何処かへ消えていきました。)
実体がつかめない死という現象がなんとなしに連想されて、面白いけどどこか寂しさの残る良い作品だと思います。

  • Posted by つきさん
  • at 2009-11-23 17:19

現代の姨捨山物語?ですね。
その後を私なりに考えてみました。
  家族が家に帰ってみると、お婆ちゃんは居間でお茶を飲んでいた。「暗くて寂  しく怖かったけど、川のほうが早く家にたどり着いたようだね」
  お婆ちゃんはこの家の生き仏になったのです。
こうだったら笑えますね。  名乗るほどでもさん・・・すみません。

  • Posted by ヒロさん
  • at 2009-11-23 15:06
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